神戸学院大学附属高等学校

本校について

学びの特色

教育の情報化 | 情報授業風景
教育の情報化

IT先進校の証し、「経済産業大臣賞」受賞

「情報教育」が必修となる以前から、本校では情報教育に力を入れてきました。今やその水準は全国トップレベル。情報教育のパイオニア校として、進化するハード・ソフトウエアを随時導入し、全科目に活用しています。

この取り組みが「教育情報化のモデル校」として注目を集め、2005年には「第5回インターネット活用教育実践コンクール」で経済産業大臣賞を受賞しました。県内での同賞の受賞は、本校唯一の快挙を記録しています。

毎日パソコン入力コンクール 兵庫県「食育の標語」
2009年度
●学校賞 3年連続 全国1位
●個人賞 「漢字 中高生の部」全国1位
(1年生徒)
●個人賞 「和文B 高校生の部」全国3位
(3年生徒)

2008年度
●学校賞 2年連続 全国1位(高校の部)
●学校賞 兵庫県知事からマロニエ賞受賞
●個人賞 「和文B 高校生の部」全国6位
(2年生徒)
●個人賞 「和文B 一般の部」全国3位
(2年生徒)
2009年度
●優秀賞
「おいしいね 笑顔もひとつの おかずだね」
(2年生徒)
アニメーション神戸
2006年度 ●2作品が最終審査へ
修学旅行ホームページコンクール
2005年度
●「入選」

2003年度
●「高等学校部門優秀賞」(全国1位)


NTTコムウェアのCOMZINE
「IT川柳」
2010年度 ●6月号 3作品入選

校舎のどこからでも「人・知識・世界」にアクセスできる

本校では、休み時間や放課後にパソコンを立ち上げている生徒の姿をあちこちで見ることができます。それは、校舎にLANをめぐらせ、各自の学習机にも端子を接続しているからです。 生徒たちは、インターネットを自由に活用できる環境を活かして、未来のクリエイターを発掘するコンテストやパソコン技能を競う大会など、さまざまなことに挑戦しています。

また、どこからでも大学図書館のデータベースにもアクセスでき、40万冊という膨大な資料を検索できるのも魅力。知的好奇心のおもむくまま、パソコンで多方面にアクセスしましょう。

授業・クラブ・プライベートにフル活用<活用の一例>

*ワープロ・表計算ソフトなどを駆使してレポート作成
*プレゼンテーションソフトを使って学習内容の発表
*大学図書館や各種ホームページから資料の検索・閲覧
*各種検定試験の対策や受験
*曲・アニメーション・オリジナルムービーなどの作成
*アンケートや電子投票の実施
*電子メールを使った連絡事項の確認

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